放課後でも、学校でも。

一人一人の困りに応じて 一つ一つ自信を育てる学習支援。

ひばりんは、元教員のスタッフによる質の高い学習支援を提供する"放課後等デイサービス"です。
私たちの特徴は、必要に応じて放課後だけでなく学校の授業中にも支援を行う"保育所等訪問支援"を組み合わせたアプローチ。
発達に関する困りを抱える子どもたちを対象に、家庭・学校・事業所の連携を促進して一人一人の成長をサポートします。

ひばりんの2つの事業

1. 放課後等デイサービス

放課後に学習を中心とした総合的な支援を提供しています。
指導員1名に対して担当するお子さまは2〜3名なので、一人一人に寄り添った支援が可能です。

こんなお子さまが対象です

  • 勉強の集中力が続かない
  • 計算が苦手
  • 読むことが苦手
  • 書くことが苦手
  • コミュニケーションが苦手 など
小学生から高校生まで

通常の学級の方も特別支援学級の方も利用できます

主な支援内容

学習支援

まずは学習。ひばりんの教材を中心に、学校の宿題、受験に向けた勉強にも取り組みます。

遊びやコミュニケーションの支援

学習の合間には遊びの時間も。コミュニケーションの仕方や社会性を身につけていけるように関わります。

整理整頓や自己管理の支援

小学生では身の回りの整理整頓、中高生ではやるべきことを整理して計画的に取り組んでいく力を身に付けます。

行事を通した体験支援

長期休みには、現地学習、製作物の販売会、職場実習など、様々な成長につながる体験を提供しています。

保護者への相談支援

定期的な面談を実施。また要望があればいつでも面談や電話相談に対応します。学校や日常生活での困り、学級転籍や進路の悩みなど、なんでもご相談ください。

2. 保育所等訪問支援

教室での学習や適応に困りがあるお子さまを対象に、ひばりんの指導員が最大で週1回2時間程度、学校の教室を訪問して支援を提供します。
放課後等デイサービスで実際に支援している指導員が訪問するので、学校と放課後で連続した支援を提供できます。

こんな困りに対応します

  • 全体指示を聞くのが苦手
  • 授業の流れに沿って活動できない
  • グループ活動にうまく参加できない

主な支援内容

直接支援

教室の中で直接本人に働きかける支援を直接支援と言います。

  • 授業者の指示や問い、授業の流れに沿って行動できるように声かけをする。
  • グループ活動での参加を促す。
  • 学習内容のつまずきには授業者の意図を汲み、適切な学習支援を行う。
間接支援

学校における本人を取り巻く状況に働きかける支援を間接支援と言います。

  • 担任の先生との情報共有で、互いの実践の質の向上につなげる。
  • 道具・環境・ルール設定などを、実現可能な合理的配慮を一緒に検討する。

ひばりんの特徴

ひばりんの連携モデル

従来の縦割りの構造では、ある現場の一人の大人が本人の課題に気づき有効な支援を実施していても、その情報が各現場まで行き渡らず、それぞれの現場でばらばらの対応となってしまうという問題がありました。ひばりんが目指すのは、その子に関わっている大人が本人の困りや支援方法を共有して、大人も互いに学び合いながら、一貫したサポートを行うこと。特に家庭・学校・事業所の連携を促進するために、ひばりんはコーディネーターとしての役割も担います。

具体的なメリット

  • 学校や家庭で見られる課題にひばりんでも継続して取り組める。
  • ひばりんでの課題も家庭と学校に共有することで全体として一貫したサポートができる。
  • 本人にとって取り組むべきことや目標が意識しやすく明確になる。

元教員スタッフの専門性

ひばりんのスタッフは、ほぼ全員が教員経験者。長年の教育現場での経験を活かして支援にあたっています。

教員経験者だからわかること

学習指導や教材への深い理解

→ 効果的で分かりやすい学習支援へ

子どもとその対応への深い理解

→ 一人一人に応じた適切な関わりへ

学校現場と教員への深い理解

→ スムーズな対話と連携、訪問支援での適切な支援へ

さらなる支援の質向上へ向けて

毎日のミーティング

前日に利用した全ての子どもについて、支援方法とその効果について話し合っています。

外部委員による事業評価

特別支援教育や障害児支援の専門家から成る外部委員を組織して、1年に1回、事業評価を実施しています。

一人一人の困りに応じた
適切な学習支援

ひばりんの学習支援の特徴は、一人一人の困りに応じて、一つ一つ自信を育てること。
そのために豊富な支援を用意して、本人の成長に合わせて最適な支援を実施します。

学習支援の特徴

スモールステップ

学習への抵抗感が強い子には、白紙に1問ずつ問題を書き出して取り組みます。理解の程度を見取り、少しずつ難しい問題を解決することで「できた」という達成感にもつながります。

具体物

プリントの情報だけだと理解が難しいときのためにさまざまな具体物の用意があります。
(例)ブロックを使った数量の学習、色板や立体を使った形の学習、お金や時計を使った学習

視覚的な情報

読むことや聞くことが苦手な子には、視覚的に理解しやすい情報に置き換えます。
(例)文章題を図や絵で表して立式につなげる、計算や筆算で書く場所や順序をカラーペンで示す

動作化

人物の心情が想像できなかったり、言葉のイメージができないときには、その動きやセリフの真似をして理解を深めます。

音読

音読が苦手な子には、リーディングトラッカーを用いる、文章を指で追う、文節にスラッシュを引く、復唱や交互読みなどの手立てから最適な支援を実施します。

学習道具

困りに応じてさまざまな学習道具を用意しています。効果があれば家庭や学校での使用をすすめます。
(例)まわしやすいコンパス、すべらない定規、リーディングトラッカー、マス目のある計算用紙

伴走する相談支援

定期的に面談の機会を設けています。また要望があればいつでも電話相談や面談に対応します。
ただ話して終わるのではなく具体的な解決策を一緒に考え、一度きりの相談にならないよう長い期間でじっくりと悩みに寄り添います。

よくある相談内容

  • 生活の中で習慣を守ることができない
  • 宿題をやろうとしない
  • どのように教えるといいかわからない
  • 授業についていけなくなってきた
  • 特別支援学級に転籍するべきか迷っている
  • 通常の学級に転籍するべきか迷っている
  • 進学や就職で悩んでいる

家庭やひばりんで取り組むこと、学校やその他の機関に求めていくことを整理して、必要に応じてひばりんがつなぎ役となります。学級転籍・進学・就職などの移行については、本人の人生に関わる大きな決断となります。一緒に現状を分析して、ひばりんのこれまでの支援の蓄積も踏まえて情報を提供します。本人と保護者が納得して意思決定ができるようにサポートします。

相談支援の流れ

ひばりんの理念

子どもたちの"困り"とは?

ひばりんを利用する子どもたちは発達障害の診断を受けている子や、診断は受けていなくても何らかの発達上の特性が見られる子どもたちです。

主な診断

ASD
自閉症スペクトラム症

コミュニケーションの苦手さや興味と行動への強いこだわりを持つ。

ADHD
注意欠如多動症

注意力が続かず落ち着きがない。

LD
限局性学習症

全般的な知的発達に遅れはないが読字・書字・算数など特定部分に強い苦手さがある。

DCD
発達性協調運動症

身体の動きのコントロールに苦手さがある。

知的障害

知能指数(IQ)を一つの基準として診断され、全般的な知的発達の遅れが見られる。

どんな人にでも発達の凸凹(でこぼこ)、つまり得意不得意があります。これらの特性は、本人が生まれつき持っているものであり、その特性の程度には強弱があり、また複数の特性を持っていることもあります。

ひばりんが解決を目指すのは"困り"です。障がいというと本人の内側にのみ"困り"の原因があるという印象を持たれる方もいるかもしれませんが、実は"困り"というのは道具や環境、まわりの人との関係性などの本人の外側にある原因も影響して複合的に形作られています。例えば、「黒板を写すのが苦手」という"困り"について考えてみると、「ワーキングメモリー」や「眼球運動」といった本人の特性が影響しているのと同時に、「ノートや鉛筆が合わない」「まわりが騒がしく集中できない」といった道具や環境とのミスマッチが影響していることもあります。ですから、"困り"は「本人の特性+本人を取り巻く状況」から生まれるという理解が大事です。

一人一人の"困り"の実態は多種多様です。ですから、ひばりんでは本人の特性と本人を取り巻く状況の両方を考慮して、どのような理由が重なりあってその子が困っているのかをよく考えていきます。そしてそこから「本人の特性を軽減したり能力を伸ばしたりしていくこと」と「本人を取り巻く状況や関係性に働きかけていくこと」の両方を実践して、"困り"の解決を目指します。

なぜ学習支援が中心なの?

多くの時間を過ごす学校は子どもにとって社会そのものであり、その中で行われる学習は子どもたちの日常生活の中心と言ってもいいでしょう。発達障害がある子どもたちは、その学習において失敗の経験を積み重ねてしまいやすいという現状があります。例えば、ADHDであれば授業に集中できないことが多いかもしれません。ASDであればグループ学習にうまく参加できないかもしれません。LDであれば黒板に書かれたことをうまく写すことができないかもしれません。学習において失敗の経験を積み重ねていくことは、往々にして自分を否定することにつながり、ひいては前向きな姿勢を子どもから奪ってしまいます。ひばりんが学習を中心とした支援を行っているのは、子どもたちが学習という活動に適応して、自信を持って学校生活を送ってほしいという思いがあるからです。

学習というと、学習塾のような場所をイメージされる方もいるかもしれませんが、ひばりんはそうではありません。もちろん結果としてテストの点数が上がることはありますが、第一に数値的な学力向上を目指しているわけではないのです。そもそも学習というのは「手先を動かす」「数や言葉を理解する」「感情をコントロールして行動する」「他者とコミュニケーションをとる」などの様々な能力が必要となって成り立つ活動です。ですから、ひばりんの学習支援はそうした総合的な能力の向上を目指すものです。

設立への思い

教頭として新たな学校に転勤した頃、教室になじめず何度もルールを破ってしまう子がいました。しばらくして、私が関わることとなり、なんとか学びを進めようと、屋上へ行く階段の踊り場に基地を作り、そこで勉強や遊びをするようになりました。彼は少しずつ自分のことを振り返ることができるようになりました。ある日、彼は紙で剣を作り「消えてしまえ!」と振り回していました。よく気持ちを聞くと、自分がこれまで教室の中でやってしまったことに対して叫んでいたのです。その子の辛さを感じた瞬間でした。

特別な支援を要する子どもたちは教育現場においてどのように過ごしているでしょう。行動で困りを表す子もいれば、本当は困っていても静かに座っている子もいます。一人一人その子なりの困りを抱えています。しかし、ときに大人にはそれが見えていなかったり、わかろうとしていないことがあります。

「わかりたいけどわからない」、「やりたいけれど上手く表現できない」、そんな子どもたちの居場所を作りたいと考え、ひばりんを設立しました。あの子と作った基地づくりです。困りの原因は本人も自覚できていません。保護者もまた悩んでいます。そんなとき、大人の寄り添う姿勢と適切な手立てがあれば、安心して学びを進められます。その積み重ねが、子どもたちの喜びになり、次への意欲につながることを実感してきました。

今できることを、子どもに関わる大人が手を取り合って、社会の中で一つずつ進めていくことが必要です。「子どもたちが幸せに、保護者が幸せに」を願い、集まったスタッフたちが力を合わせて、子どもたちの「学び」を支えていくことが、設立当初からのひばりんの理念です。

ひばりん代表白石邦彦

北海道教育大学札幌校卒業。長年に渡り札幌市の小学校教員として働き、途中、海外の日本人学校で派遣教員として勤務。帰国後、教頭・校長を務め、札幌市特別支援学級設置学校長会会長に就く。定年退職後、ひばりんを開設。『「困り」解消!算数指導ガイドブック』(ジアース教育新社、2013)、『「困り」解消!小学校英語ハンドブック』(ジアース教育新社、2017)を監修。

ご利用案内

まずは放課後等デイサービスの利用からご検討ください。

ご利用の流れ

1 お問い合わせ

お電話でお問い合わせください。わからないことは何でもご相談いただけます。簡単にお子さまの状況についてもお伺いします。

2 見学

お子さまと一緒に実際に支援の様子を見学していただきます。その場で利用を決定していただくことも、検討して後日ご連絡をいただくことも可能です。

3 契約

見学とは別の日に契約を行います。契約書類の説明を行い、詳しくお子さまの状況をお伺いします。

4 利用開始

利用開始後、個別支援計画を作成いたします。

ご利用について

利用日時

在籍している学級・学校によってA時間帯とB時間帯に分かれています。
利用曜日については見学又は契約のお問い合わせの際に空きのある曜日から決定していただきます。

A時間帯

対象:小学生・特別支援学級在籍の中学生・特別支援学校在籍の高校生

時間帯:
平日:放課後から17時30分まで
土曜日と学校休業日:8時30分から12時まで

B時間帯

対象:中学生・高校生

時間帯:
平日:17時から19時まで
土曜日と学校休業日:12時から15時30分まで

対象となるお子さま

受給者証を持っている小学生から高校生(6歳〜18歳)までのお子さま
※現在受給者証をお持ちでない方もどうぞご相談ください。

送迎サービス

平日のA時間帯の利用者を対象に送迎サービスを提供しています。

送迎エリア:厚別区 白石区の一部 清田区の一部
※利用曜日や送迎場所によって送迎エリアであっても送迎車の配車ができないことがあります。詳しくはお問い合わせください。

保育所等訪問支援の利用について

保育所等訪問支援の利用については、まずひばりんの放課後等デイサービスを利用していただくことが前提となります。放課後における指導員との信頼関係をベースとして教室での支援を行っていくからです。その上で、学校の授業において学習や適応の困りがあること、本人が同意していること、学校の許可があること、訪問支援員の空きがあることを満たす場合に保育所等訪問支援をご利用いただけます。ご希望の方は随時ご相談ください。

利用料金

行政からサービス利用料の9割が事業所へ支給されるため、利用者の自己負担は1割となります。さらに、前年度の世帯所得によってひと月に支払う金額には上限が設定されています。負担上限月額は受給者証に記載されていますのでご確認ください。また、ひばりんとしてその他にご請求する実費もございます。

負担上限月額

0円 4,600円 37,200円のいずれか

その他にご請求する実費

教材費(1回の利用で80円)、長期休業中の行事における材料費(金額は内容による)など

採用情報

あなたの経験が、子どもたちの力になる。
ひばりんでは一緒に社会課題に取り組む仲間を求めています。

ひばりんを支えるポジション

  • 児童発達支援管理責任者 候補(常勤)
  • 児童指導員(非常勤)
  • 送迎スタッフ(非常勤)
  • 大学生スタッフ(非常勤)

求める人材像

  • ご自身の経験を活かして子どもたちの学習をサポートしたい方
  • 発達に困りのある子どもたちの支援に関心のある方
  • チームワークを大切にして、家庭や学校と円滑に関係性を築いていける方

歓迎する経験

  • 教員経験(特に小学校や特別支援学級での実務経験)
  • 子どもの福祉分野での経験(特に言語聴覚士・臨床心理士・社会福祉士などの実務経験)
  • その他、何らかの形で子どもの教育や福祉に関わってきた経験

こんな人が働いています

児童指導員

長年小学校の担任として働き、定年退職してから、ひばりんで児童指導員として働いています。勤務時間は基本的に午後からで、訪問支援を担当すると午前中に学校へ行くこともあります。勤務する日数も相談に応じてくれます。再任用で働くことも考えましたが、自分のペースで働けて、経験を活かして子どもや学校の役に立てるひばりんを選びました。

児童発達支援管理責任者

3年間の教員経験ののち、ひばりんに入職しました。教育現場で様々な困りを抱える子どもたちを目の当たりにして、全ての子どもに支援が行き届く社会にしていくにはどうしたらよいかを考えているときに、ひばりんに出会いました。はじめは児童指導員として経験を積んで、今は児童発達支援管理責任者として働いています。学習支援から、保護者との面談、学校との連携まで、ひばりんの事業全体を支えるやりがいのある仕事です。

送迎スタッフ

前職では日常的に社用車で移動していたので、運転には自信があります。安全のためのルールなどしっかりとした体制が作られていて、働きはじめはベテランの職員が添乗してくれるので安心でした。子どもたちとの関わりは新鮮なことも多く、色々なことを学びながら楽しんで働けています。

大学生スタッフ

大学で学びながら、ひばりんでは中高生の学習支援にあたっています。実際に自身が受験で経験したことや学習方法を支援に活かしています。思春期の子どもたちなので、勉強や友人関係、将来への不安など悩みごとは尽きません。学習の時間を大切にしつつも、ときには話し相手になって歳の近い先輩としてアドバイスをしています。

管理者メッセージ

ひばりんの職員採用にご関心をお寄せいただき、ありがとうございます。ひばりんは、子どもたちの困りを解決に導くことを目的として支援に取り組んでいます。

近年、発達をめぐる考え方は、単に健常と障がいといった二分的な枠組みでは捉えきれない、連続性と多様性のあるものとして見直されてきました。そして、グレーゾーンや境界知能といった言葉が広がってきているように、これまで見えにくかった子どもたちの困りと支援の必要性が認識されるようになってきました。しかしながら、現場ではいまだ支援の手が足りておらず、既存の仕組みだけでは十分に対応できないことも少なくありません。特に学校においては、多忙な業務の中で日々質の高い授業を求められながら、限られた人的資源や時間の中で多様なニーズへの対応に迫られているという現状があります。困っている子どもに対して十分な支援が為されていないとき、そこには個人の問題だけではない構造的な問題があります。見過ごされがちな子どもたちに社会としてどのように対応していくかということは、一つの社会課題と言ってもいいでしょう。

ひばりんは、このような状況に対して問題意識を持ち、福祉の立場からアプローチしてきました。その子に合った方法で安心して学ぶことのできる居場所づくりとして放課後等デイサービスから始まったひばりんの取り組みは、保育所等訪問支援を通して学校における支援の手を増やしていくこと、そして家庭や学校との連携を密にして包括的に子どもを支えていくことへと広がってきています。この取り組みを継続し、より良い実践へと発展させていくためには、私たちと問題意識を共にして事業を支えていく仲間が必要です。これまで培ってこられた経験を活かして、これからのひばりんを共に作っていってくださる方との出会いをお待ちしております。

管理者 兼 児童発達支援管理責任者石島耕平

北海道教育大学札幌校卒業、北海道大学教育学院修士課程修了。私立中高一貫校、海外の日本人学校での教員経験を経て、ひばりんに入職。社会福祉士。

お問い合わせ

電話

011-375-8178(701号室)
011-807-5985(200号室)

FAX

011-375-8178

所在地

札幌市厚別区厚別南1丁目9-1
大砂ビル701号室 及び 200号室

札幌市営地下鉄東西線 ひばりヶ丘駅 3番出口が最寄りです

会社概要

運営法人 合同会社Akce
代表社員 白石邦彦
法人所在地 札幌市厚別区大谷地東5丁目19-15
法人設立 2013年12月1日
事業内容 放課後等デイサービス(児童福祉法に基づく障害児通所支援)
保育所等訪問支援(児童福祉法に基づく障害児通所支援)
事業所名 ひばりん
事業所番号 0150800225
事業所所在地 札幌市厚別区厚別南1丁目9-1 大砂ビル701号室 及び 200号室
連絡先 Tel.011-375-8178(701号室)
Tel.011-807-5985(200号室)
Fax.011-375-8178
沿革
2013年12月
合同会社Akce設立
2014年4月
ひばりん開設 放課後等デイサービス事業をスタート
2016年4月
保育所等訪問支援事業をスタート
2021年12月
7Fに加え、新たに2Fにひばりんを開設
職員保有資格 小学校教諭、中学校教諭、高等学校教諭、特別支援学校教諭、養護教諭、社会福祉士